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芝1700M

逃げ馬は内枠、差し馬は外枠が理想。追い込み馬が連に絡むのはまれ。
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芝1200M

少々競っても粘り通せる距離なので、逃げ馬が中心。13立て以上で差し重視

芝1000M

行ったもの勝ち。枠では4番以内がベスト。外枠はコーナーでふくれるロスが起きやすい。

ダ1800M

スタンドが長いので流れは落ち着く。最後の直線も長い。好位で待てる馬が有利。

ダ1700M

先行有利な小回りだが、1角を目指して先行争いが激化すれば差しも台頭。

ダ1200M

発馬直後に芝を横切り、向正面が長いので、芝で二の脚がついて先行できる馬が有利。

ダ1000M

スピード勝負の平坦だが、直線が354メートルもあるので、先行争いが激しければ差しも届く。

芝外3200M

一角までが1000メートル近い大回り。スローになりやすく、騎手の技量と馬のスタミナが試される。

芝外3000M

1角までが700メートル近くある大回り。スローになっての追い比べで騎手の技が大きい。

芝内2400M

1角までが700メートル近くある小回り平坦。ペースは落ち着き、先行馬に息が入る。

芝内2200M

1角まで600メートル近くある小回り平坦馬場。ペースが落ち着き、上がりの競馬になりがち。

芝外2000M

向正面が948メートルもありスローになりがちだが、直線も659メートル。追い比べになる。

芝外1800M

最後の直線以上に向正面が748メートルと長い。流れは落ち着く大回り。最後は決め手勝負。

芝外1600M

直線が日本最長の659メートル。大回りの平坦。逃げも差しも台頭できるが、騎手の技が光る。

芝外1400M

向正面が短く、好位置争いが激しくなりがち。ハイペースで直線は長く、差し有利。

芝内1400M

向正面が長く、短距離にしては流れは落ち着く小回り戦。先行力のある馬が有利。

芝内1200M

平坦小回りのスピード戦だが、直線が359メートルもあるので、ハイペースならば差しも届く。

芝直線1000M

ラチ際の出遅れは致命傷。スピード勝負だが、ハナにたって目標になるより次位キープが有利。

芝1000M

行ききってしまえば粘り込める。良馬場なら内枠の方が有利なのは当然。

芝1200M

3角まで距離があるので、枠は関係無い。先行争いが激しくなれば差し馬が台等頭。

芝1700M

3歳戦だけに直線だけでは間に合わない。1角までが短く、先行力があれば内枠が有利。

芝1800M

良馬場ならば内枠が有利。前半のペースが鍵。激しくなれば差し馬でも十分届く。

芝2000M

発走後の直線が長いので、枠順より展開が鍵。1800メートルと同じくハイペースならば差しが届く。

芝2500M

道中の位置取りが常に変わる。各馬が早目に仕掛けるため、逃げ切りはなかなか難しい。

芝2600M

組み合わせで極端に流れが変化するので、単調なタイプはもろさが出やすく、器用な馬が有利。

ダ1000M

枠は関係無い。ダッシュ力が鍵。逃げ先行馬が圧倒的に有利で、指し馬は苦しい。

ダ1700M

1角までの攻防が鍵を握る。それをうまくさばければ、内枠が有利。指し馬でも届く。

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